松浦大悟は性同一性障害でゲイの可能性大!?気になる経歴は?

どうもこんにちは!!

10月22日衆院選が終わりましたね。


その余韻が今も残っている今日のこの頃。。。


こんなニュースを目にしました



「LGBTカミングアウト阻止された」と
希望の党・松浦大悟氏




LGBTということは
ゲイ、もしくはバイセクシュアル?


政治家でLGBTはあまり聞いたことないので
松浦大悟について調査してみましたのでご覧ください

※LGBT当事者を批判する記事ではありません

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・松浦大悟のプロフィール!気になる経歴は??




http://www.sakigake.jp/special/2016/saninsen/features/05/article_01.jsp


名前:松浦大悟(まつうらだいご)

出身:広島県広島市

生年月日:1969年10月3日生まれ(今年48歳)

高校:基町高等学校

大学:神戸学院大学法学部



大学卒業後の経歴を紹介すると



1992年から2006年まで
秋田放送でアナウンサー
として勤めてきました。



2006年12月に退社



翌年2007年7月に

第21回参議院議員通常選挙に出馬します。



当時は
無所属で秋田県選挙区からの出馬で、
見事初当選!!!



そして問題になったのが
所属政党について




選挙前の考えでは、
民主党か社民党か連合に迷っていました。



鈴木陽悦参議院議員に意見を参考にした後に
所属政党・会派は決めると表明




実際当選する前と当選後の考えが変わり、




将来的な民主党入党を見据え、民主党・新緑風会に入会することを希望



しかし
社民党が猛反発



その頃民主党は、
新党日本・国民新党を新しく結成し、社民党は
松浦氏の民主党会派への入会を認めざるおえなくなりました




松浦は、翌年2008年7月に寺田学代表


民主党秋田県連、民主党入党しました


その後は



2010年菅直人執行部で党副幹事長に就任

主に
農林水産・国土交通省に関する陳情を担当





2012年には、
議会の花形である予算委員会の理事に就任




2013年には
参議院議員通常選挙に民主党公認で
秋田県選挙区から出馬するが、落選


(ここで初めて負けたのではないでしょうか。。。)



2016年には再度、

参議院議員通常選挙に民進党公認の野党統一候補として
秋田県選挙区から出馬するが、落選




同年9月には政界を引退しました。。。



しかし1ヶ月後の10月に

小池百合子新党である
希望の党で立候補したいと希望



希望の党は
秋田1区の公認候補として松浦を援護することを発表


しかし


小選挙区でも、比例復活でも落選



選挙3連敗しちゃいました。。。





というのが松浦氏のこれまでの経歴です



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・LGBTって何?松浦大悟は性同一性障害なのか??



ここで改めて
LGBTについて説明します


LGBTは

・レズビアン(女性同性愛者)
・ゲイ(男性同性愛者)
・バイセクシュアル(両性愛者)
・トランスジェンダー(出生時に診断された性と、自認する性の不一致)


の頭文字をとった総称であり、他の性的少数者は含まないもの

参照:https://kotobank.jp/word/LGBT-192043




本当に最近は性の多様化が広がっていると思います


例えば

戸籍上→男or女、男and女
精神→男or女、男and女
性的対象→男or女、男and女



これだけとっただけでも
27通り(本当はもっとあります)




そして、松浦大悟は自身がLGBT当事者ということもあり

参議院議員時代には、

LGBT問題に対して熱心に取り組み、
参院決算委員会でも



「国勢調査の項目に同性カップルも含めるべき」
と議論を交わしているほどです




こういった社会の変化から
お笑いのネタでも気をつけなければならないのですね!!

とんねるずの「保毛尾田保毛男」

(時事ネタを早速活用)


誰でも生きやすい世の中作りに努めたということです


そして、気になったのが
松浦氏自体はどのグループに属するのか?



本人ツイッターでこういったやりとりを見つけました




それに対して松浦氏は

「そうです!!」



ただ、先ほど示したように


ゲイの中でも
心は男なのか、女なのか
だけで違ってきます



本当に性は多様化したなと思います



・まとめ



松浦氏についてまとめていくと


・無所属の方が強かった
・所属すると選挙3連敗
・LJBT当事者でおそらくゲイ




そして私から皆様に伝えておきたいことは


「誰でも生きやすい共生社会を作っていこう!」です




それでは最後までご覧いただきありがとうございました

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