鈴木るりかの小学校や中学校はどこ?これまでの経歴や作品は?

どうもこんにちは!!

最近藤井聡太4段や本田真凛ちゃんなど

私より年下の人がメディアに露出していて
かなり嫉妬しています笑

という冗談はさておき、

今回は天才作家になるであろう
鈴木るりかちゃんを紹介したいと思います

小学校や中学校はどこ?
彼女の作品は?

などなど、気になる部分を調査してきました!!

・鈴木るりかのwiki風プロフィール

名前:鈴木るりか

生年月日:2003年10月14日(14歳)

出身地:東京都

デビュー作品:『さよなら、田中さん』

将来の夢:小説家か漫画家

欲しい賞:芥川賞

処女作:「Dランドは遠い」

好きな作家:志賀直哉、吉村昭

好きな科目:国語 

嫌いな科目:数学

好きな音楽:ボカロ

好きな有名人:さまぁ〜ずの三村さん

お気に入りスポット:ロイヤルホスト

これまでの経歴を振り返ると

小学館主催の「12歳の文学賞」というイベントで

史上初めて3年連続大賞を受賞

鈴木るりかの作品を見てみると

2014年

『Dランドは遠い』

『もちはどこへ消えた』

2015年

『マイワールド』

◆ 2016年

『いつかどこかで』

◆ 2017年10月17日、14歳の誕生日に、

デビュー作
『さよなら、田中さん』

鈴木るりかが小説を書くようになったきっかけは、

この小学館のイベントである
『12歳の文学賞』の賞品が
図書カード10万円だったため

「『ちゃお』を一生分ほしい」
という思いからだそうです

(女子か!!!笑)

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・小学校や中学校はどこ??

鈴木るりかはどこの小中学校に通っているのでしょうか??

小学校は
北区立王子小学校
が有力説

中学校に関しては
同じく北区の
星美学園中学校

が有力ですね

だとしたら中学校からして、小学校も
王子小学校卒の可能性高いですね

王子小学校・・・

(男子校か!!!笑)

・作品の評判やレビューは??



今回すでに発売されている商品です

友人とお父さんのほろ苦い交流を描く
『いつかどこかで』

お母さんの再婚劇に奔走する花実の姿が切ない
『花も実もある』

小学4年生時の初受賞作を大幅改稿した
『Dランドは遠い』

田中母娘らしい七五三の思い出を綴った
『銀杏拾い』

中学受験と、そこにまつわる現代の毒親を子供の目線でみずみずしく描ききった
『さよなら、田中さん』

全部で5編収録されているデビュー作です

以下、同じ作家の人からの絶賛の声

あさのあつこ「鳥肌が立つような才能」

石田衣良「是非書き続けてもらいたい」

西原理恵子「本当にお見事」

http://www.shogakukan.co.jp/pr/sayonara/

また他の購入者からは

中学生だからこそ書けたであろう素直な表現と中学生とは思えない洞察力、想像力。

それらが調和した、とてもここちよい小説だと思いました。

本の世界に自然に引き込まれ
一緒に笑ったり、じんわり涙したり…。

もう少し大人になった田中さんと、豪快なお母さんにまた会いたいです。

また、

知らない世界を見せてくれました。

引き込まれて一気に読んでしまい、もっとちびちび読めばよかった。

半返し読みをすればよかったと思っています、もう一度読みます。

中学生の娘にも読ませますし、アマゾンで実家の家族にも送ろうとおもいます。

リズミカルな文も、内容も生きる勇気が出る本です、ルルド学園をまた書いてください。

すごく期待できる作品に違いありませんね

私も購入しようと思います!!

・まとめ

長くなりましたが鈴木るりかについてまとめますと

・小説を書くきっかけが「ちゃお」がほしかった
・書いてみると才能開花させちゃった!!
・これからは副賞でちゃおを買うのではなく、印税で買える!!笑

私も少年ジャンプ買いたいので小説書くことにします

あ、年齢制限か。。。。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました

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